2009年09月30日
立浪

試合なんてどうでもいい今日の試合、現地で見てきました。


自分は中日が好きであって、好きだと言い切れる特定の選手は一人しかいないわけですが、そんな自分にも立浪は特別な選手でした。

その特別な選手の最後の姿を見届けようとナゴドまで。

立浪は4打数3安打。
最後の打席は二塁打で締める”らしさ”を発揮してくれました。

9回は立浪のタイムリー以降、越智に全く手が出ず。
ですが、立浪はセカンドベース上に最後の最後まで立っていた姿を長く見ることが出来たことは逆に良かったのかなとも思える3三振でした。

セレモニーには、桑田、清原が来ちゃう始末wで、最後まで残っていた讀賣ファンも微妙に喜んだことでしょう。

1塁側、3塁側ともに暖かい拍手が印象的な最後でした。

プロ野球選手として、こういうセレモニーがしてもらえる選手となるべく、若手は立浪の背中を見て育って欲しいものです。

ありがとう、立浪。

2009年09月23日
援護射撃

今日は試合に負けて欲しかった。
心底。

こんな思いになるのは当然の如く初めてで、今後はこのような事が無いようにしていただきたいものだが、一応その理由を。

悔しがれ!

以上です。

対讀賣戦もう何連敗か調べたくも無い連敗で、あっさり目の前で胴上げされていて、悔しくないのかね?
少しでもそういう思いがあるのであれば、これほど連敗をせず、また簡単に優勝させないでしょう。
今日という日に優勝をさせたのは、紛れも無く中日のせい。

という事で、今年はCSでさくっと負けてください。
くれぐれも勝ち上がることの無いように。
ただ、3位にはちゃんと勝って欲しいけどね。

最後に讀賣の選手、関係者、ファンの皆様おめでとうございました。
今年は打撃に優れ、若手も伸びに伸び、外様以外の生え抜きもきっちり成長し、それでいて若手、中堅、ベテランが噛み合い、素晴らしいチームとなりました。
今後数年は安泰だろうと思わせるチーム力です。
ですが、再来年あたり我が中日ドラゴンズが追い抜くことでしょう(超希望的独善的観測)

日本シリーズは楽天あたりと闘うと盛り上がるかな。

2009年09月18日
意味を見出そう!

今日も試合は見ていません。

先発ネルソンだったようで、どうにか手元の駒を増やしたい!という意図が見えますが、駒は増えず。
さらに鈴木が今シーズン初登板。が、結果出せず。。。
コバマサと聡文の出来がよかったけど、逆に河原がいまいち。
CSにむけ、戦力の選択をしつつあり、ふるいにはしっかりかけられていると。

でも鈴木が結果は出せなかったけど、今シーズン最後の最後で間に合ったのはうれしいですね。
次登板機会があれば、がんばってもらいたいものです。
それと、中里の登板があれば、言うことなし。

打つほうは、安打と四死球が同数、7つであるにもかかわらず得点わずかに2。
こんな日もあるさ。

これで、讀賣との直接が6つ残っているにもかかわらず、その挑戦権を一方的に放棄wしてしまいましたね。
心のどこかで、大逆転!とか思っていましたが、東京ドームでドラの目の前で胴上げなんてことになりそうですかね。
意地を見せて欲しいものです。

2009年09月16日
今日も今日で

先制パンチをあびる朝倉。

最近の自分は、1年全試合ブログエントリーを、入院という事態であっという間に目標が無くなったので、とりあえずどうしてもエントリーしないといけない感が一切無く目標がなかったりする。
きっとドラもそんな感じでしょう。

どう頑張っても1位にはなれない。
どう転んでも3位以下にはならない。

そんな中、朝倉は今日も今日とてあっさり先制点を献上。

と書いているものの、前回がどうだったのか一切覚えてないという始末。

相当イメージで書いてます。
ええ。

打つほうは、荒木が2併殺と大ブレーキ。
敗因はこれですかね。

ま、しゃーないですか。

2009年09月05日
驚異的

驚異的なスピードでマジックを減らし続ける讀賣。それに貢献する我が中日ドラゴンズ。

正直何も起こり得ない状況となりましたが、それでもプロである以上、何かを見せて欲しいものです。

今日の試合、相手の横浜はまさかのスタメン記入ミス。
ありえない"何かを見せてくれた"わけですが、2安打では何も見せることが出来ず。
さらに15三振と、逆に何かを見せてしまったわけですが、ま、それも仕方ないでしょう。
ちなみに毎回被奪三振。先発ブランコ以外全員被奪三振。

小笠原はまたまた初回に失点。
ただ、踏ん張って投げ続けている以上、敗戦の責を負うものではありません。
ただ、打線が超不調である以上、初回から失点ってのは頂けません。
これが小笠原なんだろうということですな。

これでマジック17だそうです。
ペナントはもう終わったも同然ですが、3位争いが面白そうということで、すっかりドラの影が消えていますな。
ヤクルト、阪神、広島、がんばれ。

間違ってもCSで勝ち上がるなんて事がないように。(含ドラ)w

2009年09月03日
小さな幸せ

今日は突然の観戦。

今期6戦目です。

球場についたら、6失点のスタートしているところでした。
倉にうたれた打球ですが、藤井の追いかけ方がなんだか微妙でした。
あれわざとですかね?
その後の大竹のライト前も、藤井、野本の追いかけ方がおかしく、何故か藤井がキャッチして返球。
そりゃ、2枚代えされるわ。

ま、いいです。

最後帰る前に、チャンテ始まったし、小池はやっぱり良いねというのも改めて分かったし、小山の打席のときに、立浪がネクストでブンブン振ってたし。

いい、そんな程度の幸せで。

そう、それでいい。

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2009年09月02日
順調です

讀賣がしっかり、そして順調にMを減らし21。

昨日シュミレーションした数字からより厳しくなりました。

ま、だからといって今シーズン終了時の結果が変わるわけでもなく、それでも結果が出るまではしっかりやって欲しいわけですが、しっかり出来ない状況になり(荒木の故障)、そしてその気もなさそうな雰囲気がなにか漂っている気もします。

きっと選手たちはそんな風に思っているわけでもないでしょうが、スタメンに7番が入っていると(ry

ま、そういう訳で試合を振り返って見ますか。

先発は中6日で川井。
今日も今日で立ち上がりから、、、
続く山井がそこそこ良かっただけに勿体無い失点でした。
それより、中田でも良かったんじゃね?と。
ただ、あまり無理させるのもねという配慮でしょうか。
で、山井は、相変わらずスライダーが滑る滑る。
交代直後のストレートも良かったのですが、見る見るうちに球威が落ちていくように見えました。
6回のセンター前は、岩崎がもうあと一歩というところでした。
微妙なあたりでしたが、あのあたりが荒木ならば、とタラレバを言いたくなります。

打つほうは、7回の集中打がね。。。
7回だけで5安打して、得点はわずか2。
途中7番の望外なヒットがありましたが、結局追いつけず。

平田はいい経験できたと割り切って欲しいです。

2009年09月01日
M23

ヒットを打ったのが、3回と6回だけ。

今の貧打では、これが精一杯なのでしょうか。

しかもチェンが自責点4と酷い内容。いや、実際にはそれほど酷くはないのだろうけども、今の中日には物足りない結果。
それもこれも先週の3連敗のせいだけど。

讀賣も勝利でマジックが再点灯。その数23。

残り試合すうは、讀賣29、中日28。
あわせて57。
今の中日の状態だと、今後28試合をせいぜい5割じゃね?
思いっきり下駄履かせて7割勝ったとして19勝9敗。
讀賣が5割として15勝14敗。
これで讀賣優勝。
直接が6つあるとはいえ、こりゃ厳しい。
でもプレシャーをかけ続けないと。。。

2009年08月26日
勝ってはいけないチーム

負けて当然の試合。

川井は中5日だった割に持ち味を発揮していたけども、昨日、今日と同じ面子に打たれているのは、ピッチャーのせいじゃない、谷繁だったってこと。
ラミレスには2日で8安打、古城は5安打。
うん、情けない。

お互いにプロだから相手の裏をかいたり、技術の攻防がそこにはあるのだろうけども、それでもがっつりかもにされている、しかもこの大切な首位攻防で。

工夫もなんもあったもんじゃない。

当然谷繁以外にも敗因はあるわけだけど、単純に打たれすぎ、打たなさすぎ。
こんなんで勝とうだなんて恥ずかしい。
勝つべきチームではないということ。

お金払って見に来ている客に失礼だと。

まだ本当の首位攻防は先だなんて言わせない。そうならばローテ組み替えないだろうと。

折角の平田のHRが霞む。

とはいえ、谷繁がいなければ、今の順位はないわけで、まぁがんばれ。

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2009年08月25日
軽く捻られる

序盤から割りといやな予感がしていた。
それはとにもかくにも、2打席で3つのアウトを獲得するという某7番のせいだったり、チェンの被安打が多かったりしたからな訳だけども、そんないやな予感が当たってしまうしということで。

7番については、もういいか。

試合自体は、それほど見れなかったけど、2失点の古城とラミレスへの投球は、思いっきり失投で、特にラミレスへのフォークはそれはそれは酷い球だった。
その他は、ヒット打たれるも、後続を抑えるこれぞ防御率トップという投球だったけど、失投を見逃さなかった二人に負けたということで。

浅尾は、こんなもんかなと。
絶対的セットアッパーには後もう一歩。
これを糧にしてくれればそれでおk。

打つほうは、6回以降出塁0と、数字を見るとまぁ不愉快だけども、ゴンザレスが良かったと。
クルーンも、たまたま今日出来が悪くなかっただけで、このまえの7番がお立ち台立ったみたいに、まぐれだってことで。

これで連勝が必須となりました。
ペナントが終わらないように。

2009年08月22日
切れ目

CSの放送中にも言っていましたが、井端とビョンで打線が切れる切れる。

ビョンで切れるのは想定内。別に驚くことではないし、悲しむことでもない。
井端はここ最近、良からず悪からずで調子は逓減傾向。
首位打者はやばいなと。
長いシーズンだから、そんな日もあるさということです。
ついでに藤井もノーヒット。

11回藤田のライト前は返球が良かったら、どうっていたのかと。
肩に力入りすぎ。
和田のように、楽に返球して欲しかった。

やる夫は、今日もやる夫で、いつものやる夫でした。
別にどうでもいいです。
いつも同じことをする、失敗をするということでね。

2009年08月20日

勝ち癖、負け癖なんて言葉がありますが、とりあえず川井の負け癖が気にはなりますな。

負け癖ついているときは、得てして好投していても援護がなかったり、
勝ち癖ついているときは、得てしてバカバカ打たれていても援護がすごかったり、

ま、そんなもの。

1年闘ったことが無いピッチャーなら不安にもなろうけども、いつか勝てるからがんばれ。
5回まで1安打ピッチングだったから先発の役割は十分に果たしている。
打てなかったのが問題だってこと。
7番が安牌なのがね。。。

2009年08月16日
2日で10安打にもかかわらず

1勝1敗ならばよしとしておきましょうか。対ヤクルト戦だしね。

ということで、正直今日はほとんど試合をみていませんでして、流れが悪いなか0-1で負けていればこのまま何も無いでしょうということで、子供を寝かしつけたわけです。

9時半くらいにその仕事を終えどうせ終わっているだろうと思ってCS見てみるとなんと1-2で負けてるw
直後に3点目。

ブランコに一発でて、しかも林だしゲームを振り出しに戻せただけで十分でしょうか。

あとは、聡文が勝ちゲームで使える目星がついたのと、河原の安定感は見事!

そうだ、幸平は2軍かね?
たまにしか試合出ないんだから、ちゃんとバント練習しておきなさい。
ベンチに戻る君を66番が冷たい目で追ってましたよ。

2009年08月12日
何も起こせない

岩田のカーブは凄かったです。

コントロールもキレも。最低でも試合の前半は。
後半は見れなかったのでなんとも言えないけども、完投されているということはつまりそういうことなんだろう。
それも初回付け入る隙はあったはず。
ノーアウト3塁。荒木、森野、ブランコが三振。
ゴロなりフライなりを打てていたら、展開自体変わってきていたことだろう。
朝倉も違った気持ちで投球も出来たことだろう。

が、タラレバ。

結果は無残なもので、一矢も報いることが出来ず。

同じ負けでも、明日以降に繋がる負けであって欲しいわけで、コバマサ、河原は安定感があり、長峰はテスト中であり、そのテストは少しだけクリアできたかもねという程度。
明日以降に明るい兆しがあるわけではない。
散発4安打、代打も機能しないでは、兆しも何もあったもんじゃない。

ま、こういう試合もあるさということかな。

2009年08月08日
勝つべき試合

今日は勝てる試合だった。

9回の藤井に象徴されるように、やるべき事が出来ない。
今日に始まったことではないけれども。

3番、4番、6番がノーヒットですが、それでも延長まで粘れたのは収穫なのかな、収穫というほどのものは特に無い気もするけども、そう思うようにします。

で、なぜライトに7番が、、、

2軍で結果残していたのでしょうか。
=>ファームで3割超えてました。

小笠原は、一度ローテからはずしても良かろうかと。
なんだか厚遇されている感じが、それも去年からしているのですが、気のせいでしょうか。
でも今ファーム公式HP見てみると、あげるべき投手がどうもいないわけで。

そういえば、中里先発ローテからはずれているようです。
と、1軍から現実逃避してみました。

なんだか変な文章ですが、読み返し、反省はしません。

2009年08月06日
今まで良くやってくれましたよ

今日で開幕連勝記録はストップしましたが、これまで一人で貯金を11も作ってくれていたわけで、今の中日のポジションがあるのも川井がいるおかげと言っても過言ではないのかと。ちょっと言いすぎですがw

連勝があれば、そのうち止まるもの。
それがたまたま今日であったわけで、残念ながら立ち上がりから不安定であり、そこに大和が付け込みボークを誘ったわけで、そこから軌道修正できなくなり、失点を重ねたと。
今まで眠らせていた金本、新井にも打たれれば、失点もでかくなるというもの。

それでも投げ続けさせたのは、ローテーションピッチャーとしての自覚を持たせる意味と、中継ぎを無駄使いしたくないという意味が二つあるのかなと。
柱であることは間違いないピッチャーですから、さくっと切り替えて、来週の阪神戦ではリベンジを。

6回まで投げた川井のあとは、ネルソン、コバマサ、アキフミ。
ネルソンが四球を1つ与えた以外は、パーフェクトであったので、例え点差が開いていて、相手もダラダラしていたかもしれませんが、それでも収穫はあったのかと。

打つほうは、かろうじて完封は間逃れたという事以外に、ブランコの久しぶりの打点が重要ではなかろうかと。
球宴後、デットボールもあるけども、内角をエグく攻められている今、少しでも気持ちよく明日の試合に望める希望の一撃だったのではないかなと。

上位打線が当たっていたのに得点が出来なかったのも大きかった。
初回、川井が失点を重ね、その後の久保の立ち上がりは決してよくなかったけども、森野がゲッツーで相手を助けてしまったのが一番残念だけども、そんな日もあるさ。

とにかく切り替えて、横浜をまたまた三たてする感じで。

ちなみに、今期は11勝1敗、現在8連勝中です。

2009年08月01日
決める時に決める

なんとなくなんだろうけども、犠牲フライ失敗率高くないですか?

失敗のイメージが強すぎて、多分率を計算するとそうでもなかったりするのかもしれませんが、最近のドラは犠牲フライで得点が取れていない感があります。
犠牲フライに限ったことではないけども、小技というかやるべき事をやるべきタイミングで素早く決めることが出来ていないんじゃないのだろうかと。

ま、こんなこと書いているのは、藤井が4回1アウト2、3塁で三振。その後2安打しているので、どっちか1本が4回に出ていたらなんて思ってしまいますが、あそこで軽く外野フライ打てれば。。。
7回の小池もそう。
外野フライ打てたからといって、2得点以上取れていたわけではないのだけれども、雰囲気を一刻も早く変えてほしかった。

ま、たらればはこのあたりにして、、、

結局のところ、田中浩康の華麗すぎる守備で負けてしまったと。
立浪のあたりは抜けた!と思わせる一撃でしたが、上手かったですね。
あの守備は金が取れるね。

讀賣も負けてこれで楽しくなったということにしましょう。

2009年07月29日
逆に清々しい

連勝が止まるときなんてのはこんなもんでしょう。

よーいスタート!でほぼ敗戦が決まる試合もそうそうないわけで、逆に大振りになって明日打ち取ればいいと開き直ってほしいもんです。
現地に行かれた方には申し訳ありませんが、全試合勝てるわけではありませんし、ブランコのHRを見れたら、まぁそれでいいかと無理やり納得してくださいw

4安打、2四球では何も起こりませんね。
6点差とはいえ、コツコツと出塁することは出来なかったのかと。

それだけゴンザレスの出来が良かったのか?
試合は一切見れなかったのでなんともいえませんが、ここは切り替えて。

2009年07月14日
惜敗ですね

4回に1点しか取れなかったのが敗因でしょうが、負け方としてはさほど悪くないかと。

相手ピッチャーが久保だとは言え、登り調子だということを差し引いても1-3から同点に、3-5から1点差まで追いつけるのは、地力が付いてきたのかと。
今日は、井端がノーヒットだったので、どこかで1本出ていれば、また展開が違っていたのだろうけども、だからといってここまで引っ張ってくれた選手に、ヲイヲイなどとは言えず、ま切り替えて明日から行きましょう!と声をかけたい。

中田は、先週のピッチングがまぐれだなんていわれないようにするために、今日の登板が割りと重要だったはずだけども、期待にはいまいち応えられず。
降板のタイミングも若干遅かったのは致し方なしといったところですかね。9連戦の緒戦では。

歯車が狂っての敗戦ではないと信じたいので、また明日!という気持ちで。

2009年07月09日
勝てないね

朝倉が勝てない。

最後に勝ったのが5/26だから、かれこれ1ヶ月半、6試合勝ててない。
ちょっと前から、流れ悪いねとは思ってたけど、ここまで悪いと本人のせいではなく、もう仕方ないねと開き直るしかない。
が、開き直ってずっと先発を任せられるほど、今の先発陣は甘くなかったりするので、2軍で頭冷やして来いという指令が出てもおかしくないのかと。
ただ、この間試合自体は作ってて、さほど内容が悪くてどうにもならないってことではないので、中田同様、今後の中日を背負ってたつんだという意気込みで次回投げてほしい。

で、打つほうは、取り立てて書くこともなさそうな内容ですが、ブランコはマークされている中できっちり仕事をしているあたり、今後さらに日本野球にフィットするとどうなるのよ?55本なんて目じゃねぇなってな事も夢見てしまうのですが。

2009年07月08日
7回以降は置いといて、、、

やる夫のやらない夫ぶりに閉口しながらテレビ観戦しておりましたが、それでも打つほうは、なんとか食いついていこうというよりも、ユウキの駄目っぷりに助けられていた感がありつつ、それでも打てるのはやっぱり調子が良いのだろうと。

ユウキについては、高田監督の心が届かなかった訳ですが、そういう意味で考えてみると、やる夫は、、、ってな感じでしょうか。

ま、残念ながらというか、幸運な事にいくらでも代わりはいると。

打つほうは、6回まで13安打。7回以降死球のみと、本物が出てくると全くでしたね。
結局流れが来ている時にしっかり点を取っておかないといけないという事です。

今日は途中までは勝ち試合。
負けるべき試合ではなかっただけに本当に残念です。

シーズンの流れが途切れなければ良いのですが、、、

2009年06月16日
ファルケンボーグって響き

がやたら格好良いというくらいしかない、この試合。

馬原といい、岩瀬といい、疲れが出てきている時期にきっちりやらかすあたり、逆に安心です。
1年を通じてパーフェクトなんてありえないし、特に岩瀬はそういう年でもないし。

ま、5安打で勝とうなんて虫のいい話しですし、1、2番は仕事してないし、5番はふらふらの馬原をがっつり助ける予想通りのゲッツーだしと、そりゃ勝てんよなと思わせる仕事っぷり。

負けるべくして負けた試合かなと。

ただ、それならばもっと捨て試合っぽい展開でも良かったのに、岩瀬が出てくるもんだからダメージが変に大きくなっちゃったりしてね。

これで5割に逆戻り。

明日も北陸シリーズ。
遊び過ぎないようにね。健太。

2009年06月11日
ミスジャッジのせいにする

7回の山崎のツーベースはないな。ありゃ。

ドアウトだとおもうんだけどな。
荒木は山崎の到着を今や遅しと待っているくらい時間があったんじゃね?
ま、言いすぎですけど、アウトっぽかったんだよな。

あれが仮になければ、8回の猛攻というか、相手のミスにつけ込んでの得点も1点じゃなくて、もっとどうにかなってたのかなってね。

ま、青山の出来が良すぎて、更にスライダーの見極めが一切出来てなかったのが敗因ですな。
良く切れていました。見事なスライダーでした。

2009年06月08日
効率の良い負けっぷり

3安打、5失点ってどんだけ効率の良い失点でしょうか。
いや、マジで。
試合全く見てませんが、結果だけみてちょっと笑っちゃいました。

6回に何があったのか列挙。
ま、このBLOG見てらっしゃる方は皆さんご存知かとは思いますが。。。

岸・・・三振
片岡・・・1-3から四球
栗山・・・ストレートの四球
中島・・・1-3から四球
中村・・・初球を2点タイムリー(Y!スポーツだと内角高目のシュート、割と厳しい良い球?)
石井・・・2-1からのフォークを2点タイムリー(同じく、真ん中低目、割と甘いかも?)
ここで健太降板。

なんだか随分昔の健太を見せられた感がありますが、何があったのでしょうか?
故障とかしてなければいいんだけど、、、

攻撃は、ブランコはまあいいとして(えっ)、相手のミスにつけ込んだりして、比較的効率よく得点してましたが、それにしても6回がね、、、

あと、1点差とはいえ、パヤノ、浅尾の無駄使いというか、無茶使いというか、また壊されるよってな感じですかね。

ホントに本格的にぶっ壊れる前に、誰か森繁を止めて。

初回の攻撃が全てだったのかね。

ま、切り替えていきましょう。

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2009年05月31日
これは更新せざるを得ない

サヨナラ負けの結果なんてどうでもいいです。

今季中里初登板!

2軍で結果を出しているのは知っていました。
何故に河原という感はありましたが、これならば、誰か中継ぎが結果出せなければ、そのうち昇格するだろうと。

その時がきて、1回と2/3を本日投げたわけです。

ええ、昼寝中でしたけどね。
5回は全然見てません。

詳細は毎度更新を楽しみにしている中里篤史観察日記?さんソフトバンク戦で今季初登板!にお任せするとして、6回のピッチングを。。。

昼寝から醒めると、6回表、デラロサの打席でした。
早くも無い足の和田が飛び出して、平田は予定調和か?と思えるフライアウト。
平田、期待はしてるんだけど。

で、6回裏。
なんか練習投球中のフォームが、、、あれっ?まさか70番か?と思ったら、本当に70番。
いや、久しぶりだねと、ちょっと鳥肌立ってました。
一人目の長谷川には、貫禄?の四球。
しかもボール先行の悪い癖。
いや、これじゃあすぐ下げられるぞ!と思ってたら、田上がストレートの伸びに負け(と思いたい)、バント失敗のキャッチャーフライ。
これで乗らなければ、プロとしてやっていけんぞ!と思ってたら、続く森本にこれまた、ボール先行の苦しい投球に加え、暴投。しかも、確かこの森本の初球に、谷繁の要求と違う投球をしたらしく、キャッチング後に、なんというか、WHY?って感じのジェスチャーあり。
サインと違っていたのかなという感じでした。
ですが、ここからよく粘りました。
森本も粘っていましたが、それ以上に中里が粘って粘っての投球。
たぶん、これまでなら簡単に四球、降板、2軍という流れが出来上がっていたのだろう。
でも、Yahoo!スポーツの結果では、森本には、初球のカット以外は、全球ストレート。
最後は、アウトコース高目(だったっけ?低目だった記憶が、、、)で見逃しの三振!
もう一回鳥肌立ちました。
テレビの前で久しぶりに興奮しました。
ヨッシャーって。
まおがビビッてましたw

ちょっと泣けたよ。おっちゃんは。

続くバッターは、本多、川崎と左が続くので、小林正に交代。

うん、よくやったよ。
今季初登板だったけど、6回一人目を簡単に歩かせて、全体的に球が高目だった以外は充分合格点でしょう。
Yahoo!スポーツを信じるならば、5回も球は高いし、本当に合格点かどうか、冷静に見られない自分が居るわけですがw

これなら、次も1軍で登板あるかな。
あることを信じています。

と、中里マンセーなエントリーでした。

ということで、まとめ。

1回2/3、23球、被安打0、1四球、三振1。

ありがとう。中里。


2009年04月26日
疲弊

パヤノもそうだけど、明らかに疲弊している中継ぎ陣。

中継ぎもローテーション組まないと、常にこんな状態になるという見本。
幾ら岩瀬であっても、いい歳のおっさんなんだから、一晩ゆっくりすれば、疲れはすっきり抜けますよ♪ということもないはずで。
前夜の様子も怪しかったし、今日もそう。
折角開幕から調子良かったのも、この7連投ですっかり調子も悪くなるさ。
キャンプの貯金を早速使い果たしたなんてことはおもわないけども、もうちょっと考えれば分かることだと思うけどさ。森さんよ。

ということで、今日の一番の問題点は、岩瀬が打たれたことでも、サヨナラ負けでもなくて、チェンに勝ち星が付かなかった事だと考えています。
開幕から今日で4試合の登板。
それぞれ、6、7、8、7回を投げ、自責点は5。
好投も好投。だが、勝ち星は僅かに1つ。
その時の打者陣の調子にもよるだろうけども、好投しているにも関わらず勝ち星が付かなくなると、調子が落ちてくるもので、次回登板が心配だったりします。

今のところ、中田、山本がそれぞれ計算できない状態である以上、チェン、浅尾、吉見に負担がかかるのは分かりきっていることで、この3人の表ローテでいかに勝ち星を挙げ続けるかを考える必要がるわけです。

打てない上に、先発に勝ち星が付かないとなると、先は厳しいなと。
山井や、明日先発かもしれない川井に勝ち星が付くのは当然嬉しいことだけども、上記の3人とも二桁勝利を目指してもらいたい投手だから、1試合1試合を大切にしてもらいたいものです。


ということで、明日から更新が2週間ほど止まります。このエントリーに対するTB返し等もきっと出来ません。
試合も殆ど見ることができません。
よく出来て、携帯でテキスト追いかける程度。

皆様よいGWをお過ごしください。

2009年04月23日
久しぶりに試合途中での帰宅

ま、しゃーない。

3ランならば。
計らずも、1つ前のエントリーのポイントが当たってしまったと。

伏線は、当然桧山の一撃。
0-2からの不用意すぎる一球。
完封勝ちかなと思い始めてて、代打桧山かよwwwなんて思っていましたが、やるときはやるねと。
ベテランが打つと雰囲気変わるねぇ。
あとは、ブランコのエラーで打席の巡りが変わったことかな。

最後鳥谷は良く打ったけど、継投は誰も責められないな。

こんな日もあるということで。

2009年04月20日
Ribuild と 皆様へのお詫び

もう仕方ない。

ここまで血の入れ替えを強力に進めることを拒否した結果でしょう。
と、いつもの論調になるわけですがw

ここまで、紀とエース殿が抜けた穴が大きいとはと、思うことがあるけども居なくなった人を嘆いても仕方ないので、今年は我慢の1年と位置付けとして、野本、藤井、その他現在2軍にいたり、1軍でも代走だったり代打だったりでしか出場機会が無い選手により一層の奮起を求めたいです。

ということで、日曜日の試合ですが、疲れて寝てましたw
一旦起きた時は逆転していたのですが、再度起きた時には逆転されていました。
原因を並べ立てれば、いくらでもあるのでしょうが、今年はそういう年だと。
*いや、別に面倒臭いからじゃないんだからね!

で、皆様へのお詫び。
今まおが1歳9ヶ月となろうとしています。
昨年であれば、ハイハイしている程度でPC触っていても特に問題ありませんでしたが、今は「何してるの?」と何にでも興味を示し、ええ端的に言うと邪魔でそれどころじゃなかったり、会社から更新していたこともありましたが、PCやらweb閲覧の管理が厳しくなり、やっぱりそれどころじゃなかったりします。
つきましては、更新が遅れたりやら、TB、コメントのお返しがどうにも遅くなります。

それでもよろしければお付き合い頂ければ幸いです。

2009年04月18日
やるせなさ

いかんですね。連敗は。by 公式BLOG

そりゃいかんね。今日のチェンをして連敗を止めれないとなると、明日以降さらに暗黒感が増してしまっている今、ただひたすらに野本に萌える以外、逃避する方法は無いななんて考えている僕が来ました。

ということで、昼寝を終わらせてみれば、すっかり試合が進んでいて、5回にアルフォンゾにヒット打たれて、ノーノーが終わったところでした。
立ち上がりが素晴らしかったとの事でしたが、全く見逃しています。

ただ、見始めたときもストレートは走っていたから、この調子であればなんて思っていたら、7回の集中打。
課題は明確。
スタミナでしょう。

あと、小田のリードを責めても仕方なし。
配球で責めるべきはバッテリー、またコーチであって、個人の問題でもない。
小田はやっていると思いましょう。いや、思い込みましょうw
ただ、バントはきっちり決めろということで。

明るい点を探してみると、荒木、ブランコがそれぞれ2安打。
特にブランコにはもうちょっとブレイクしてもらう必要があるため、生暖かく見守りましょう。
最後のヒットは明日以降自信に繋がって欲しいセンター前でした。
荒木はちょっと良くなってきている感を出していますか?
森野のHRは圧巻でした。
高さは割りと甘めに見えましたが、インコースの厳しいところをガツッって音が聞こえるような打撃。
君が居てくれてよかったよと、しみじみと。

野本、藤井は元気がなくなってきていますかね。
両名ともよく頑張ってやっくれています。

ということで、誰も悪くなくそういう時期なのねと達観してみるテストでした。

最後ブランコは代走出してくれよ。

あと、讀賣のスタメンの思い切りの良さも素敵です。
スンヨプをさくっと切っちゃうあたり、初戦も取ったし別に今日は負けゲームでも構わんよ!!というオーダーで寺内が初HRを打っちゃうあたり、終盤だったら間違いなく優勝だこりゃという展開。
恐れ入りました。
これくらいの思い切りが落合にもあればって、あったところでどうにもならない状態ですね。

2009年04月17日
球場に着いたら何も起こらなくなった件

今年2戦目の観戦。

FU-TAさんとご一緒させていただきました。
自分の周りに割りと野球を語る相手が居ないので、あれやこれやと語りながらの観戦。
面白かったです。

が、思いのほかいい席wが取れてしまって、応援団のメインリードの目の前。
周りは声を枯らしての応援の嵐で、攻撃中は当然の事ながら会話出来ず。
ってな状態でした。
また、ナゴドのライトスタンドは実質初めて。
以前はポール際だったので、ほぼ内野ということで、ノーカウントで。
これまで関東レフドラだったわけで、見える風景が全く違い、ちょっと新鮮な体験でした。
なんとなくですが、投球のコースが見にくい気がするのは、たぶん球場のサイズのせいでしょう。

ということで試合は、到着してみたらラミレスのHRを丁度見逃してしまい、更に続くスンヨプのHRもなぜか見逃して、きっちり同点に追いつかれた後に席に落ち着きました。
ですので、初回の3得点も、井端の飛び出しも一切見ていません。

その後ほぼなにも動き無く、ヒットは藤井、井端、立浪の3本のみ。
そう、特に何の見所も無く家路に着きましたw
ってはしょりすぎですね。

小田には、頑張れと一言。
バントは川相にしっかり教わりなさい。

豊田、越智がしっかり投げていたので、クルーンでなにか起こるかもよ?なんて思っていましたが、特に何も起こらず。
7回辺りから思っていた、「これ以上何も起こらないね」を具現化してくれした。


ま~しゃーない。

こんな日もあるさ。


ということで、楽しい観戦でした。
FU-TAさん、どうもでした。

2009年04月16日
惜敗感はないわけだが

それも全くw

幾ら藤川がWBCでどうだった、こうだったといわれていても、それはそれ。
藤川は藤川だったし、これからも藤川であり続けるわけだ。
それは岩瀬も当然そうなのだが、9回2アウトから和田がHR打ったって、何かそれ以上のドラマが起こる予感など全くなく、野本も頑張って粘ってみたものの、高めの釣り球に手を出し三振。
野本は初見だろうけども、よく粘ってたとは思うが、それでも何か起こせる予感は全くしなかった。

そう、それが守護神ということ。

今日は、藤川がどうこうというより、久保を打ち崩せなかったのが問題なのかな。
久保が登板している時はテレビ観戦できなかったのでなんともいえないけども。
ただ、結果だけを見ると打者は特に気合をいれて四球を取るわけでもなく、なんとなくソロが3本でて点差だけはありません!という感じに見えてしまうのは、きっと自分だけではないはず。

ということで、浅尾のあとを受けた3人はまだまだ勝ちパターン試験中だろうけども、少しだけ形が見えてきた感じがしますね。
ちょっと気が早いかもしれないけども。。。

あと、ここまでの救いは
・開幕3連勝できたこと
・各カードとも初戦に勝利できたこと
につきます。
明日からの対讀賣の初戦もとってもらいたい。
というのも生観戦予定です。
初のライスタど真ん中(のはず)です。
楽しんできます。
*業務連絡:明日はよろしくお願いします。

2009年04月13日
暗黒という予感が当たってしまった訳ですが

先日の予感が図らずも当たってしまった訳ですが、まだ開幕初登板であるし、放置しておいても昌さんは気がつけばあっ!?もう10勝ですか?的な展開になるでしょうから(希望的観測含)、まぁいいでしょう。

ただ、打てないね。。。

全く。

打線は水物といいますが、全くそのとおりだろうと思いますし、144試合あるうち、全勝なんて出来ないわけですから、こんな試合もあるでしょう。

一日休んで上手に切り替えてほしいです。

2009年04月11日
点差以上の負け試合

ありがちなタイトルですが、2点差以上の差を感じる試合でした。

先発のチェンは無失点ながら、3回以降はピリッとしない投球。
これまた解説者が良く使う、野手にリズムを生まない投球ってやつでしょうか。

続く清水は、ちょっとやばいですね。
2軍でイキのいいピッチャーがいれば、入れ替えもってな感じでしょうか。
結局押し出し二つが負けに繋がったのですが、いい経験としてくれれば、それでOKです。

打つ方はこれまた書くことがそれ程なく。。。
8回の立浪のライト前で野本突入させて欲しかったな。
タイミングはアウトだけど、バックホームが逸れるのを期待で。
前健からさらにヒット続けることは可能性として低かったわけだから。
あと、その前の藤井の送りバント。
小田に期待できない以上、あえて1つアウトを与える必要もなかったかと。
タラレバだけど。

明日は昌さんですかね。
なぜか暗黒な予感が。。。

2009年04月09日
初回だな、初回。

和田よ。和田。

どうにかならんかね?
折角の流れをぶった切り、3点止まり。
昨日も結局初回のチャンスを物に仕切れず、今日も。。。
プロなんだから、同じようなミスをしなさるなと。

ということで、連日藤井はお疲れ様です。
早速疲れきっていることでしょうが、疲れている暇なんてないでしょうから、本当に無理しないようにして欲しいです。
飯原のあたりは押さえて欲しかったけど、ありゃ無理かな。

野本は地味に猛打賞でしたね。

中日に藤井、野本が居てくれて本当に良かったです。
仮にブレイクしてなかったら、本当に暗黒のシーズンになるところでした。
あと、そろそろ1、2番をアライバからノモフジに変えてみてはどうかと。

中継ぎ陣は淘汰というか、選別が始まるかなと。
平井は勝ち試合に使えそうにない、斎藤、清水は評価保留。
パヤノは一応目処っぽいのがついてきて、聡文はやってくれないと困る存在と。

森岡は今日も出場。
次はスタメンだね。

2009年04月08日
森岡頑張れ

いやー動いている森岡見れて嬉しいです。
7回もショートゴロでしたが、もう一歩というところで抜けなかったな。
8回表の守備も、ガッツあふれるプレーで、球場を沸かせてくれたし。
思いっきり届かないところに、ダイビングキャッチを試み、当然取れなかったわけですが、届かなかった距離を両手いっぱいに、これくらい!ってな感じで、デントナにアピール。
そうか、そういうキャラでもあったんだと、知らない森岡が見れて、なんだかシアワセだわ、泣きそうになる(ウソ)し、うん、頑張れ!名古屋から生暖かく見守っているからねということで、田中浩康なんかに負けるなとエールを送りましょう。

ということで、そんな簡単に5連勝なんて出来ません。
中田は暴れ馬というか、暴れ猫くらいになっちゃったんですかね。
ストレートの比率が少ないように見えました。
直球に自信がないのか、どうなんだか。
また、捕手が谷繁だったら違っていたとも思うわけですが。

あとは、そうですね、うーんと、取り立てて書くことも。。。
ま、アライバがマルチだから良いでしょう。
平井は、貫禄の2被弾。うん、分かった、もういいから。

明日は浅尾の予定ですかね。
楽しみです。