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2009年10月31日
諏訪部貴大 それが結局評価なのだよ

ドラフト6位に納得がいかないそうで。

諏訪部、低評価に残留も…中日6位

評価が低いのは、プロ野球が悪いわけでも、当然中日が悪いわけでもない。

それが君の評価なので、それを受け入れるか、拒否するかどうかなだけ。

評価が低いなら見返すために1年力をつけるため残留ならば分かるけどな。

ま、中日に来てもまれなさい。

古臭いおっさんリーマンの意見でした。

2009年10月29日
マイケルヴィック復活へ

つい先日まで全く知りませんでしたが、マイケルヴィックがNFLへ復帰していました。

復帰したのはフィラデルフィア・イーグルス。
今はドノバン・マクナブの控えQB(2nd)となっています。


マグナブが絶対的QBである以上、出場は限られますが、その特徴を生かし、3rd Down ショートでワイルドキャット時のQBとしての活躍が期待されます。

で、第7週のレッドスキンズ戦で出場しているのを見ました。
2年ぶりなんですかね。

ワイルドキャットで1st Downを獲得していました。
見たのは1プレーのみですが、これから出場機会が増えることを楽しみにしています。

が、敵地ということもありブーイングが酷かったです。

闘犬という違法行為をしていたのですから当然ですが、、、

マイケルヴィックは自分が見てきたアスリートで最高レベルの選手です。
違法行為で選手生命が完全にたたれなくて、アスリートとしては良かったのですが、ブランクが長かったのと、一番おいしい時期を逃したのが残念です。

それでも、以前のようなブーツレッグや闘牛士のような華麗なステップ、肩の強さだけで投げるパスを見てみたいです。

ドラフト2009

1 岡田俊哉 投 智弁和歌山高
2 小川龍也 投 千葉英和高
3 中田亮二 内 亜大
4 松井佑介 外 東農大
5 大島洋平 外 日本生命
6 諏訪部貴大 投 Honda
7 松井雅人 捕 上武大
8 吉田利一 捕 奈良産大
育 矢地健人 投 高岡法科大
育 赤田龍一郎 捕 愛知大

菊池は残念でした。
まぁしゃーない。
地元の星、堂林は広島へ。

それと、独立リーグから全体で6人の選手が指名されていました。

独立リーグからプロ野球への道が完全にルートとして確立された感があります。

そうですか。8人指名ですか。

少ない人数であれば、もしかすると中里残留もあるかと思いましたが、いよいよ厳しいか?
それともただの杞憂で終わるのか?

どうなっても応援はし続ける。野球をし続けている限り。

2009年10月28日
Edy Viewer 3.0が使えない件

自分の環境だけかもしれませんが、先日ver.upしたEdy Viewer 3.0が使えません。

専用アプリではなく、ブラウザ上で動くようになったのですが、動きません。

とりあえず、Windows 7には対応しているようですが、動かないので、アプリのEdy Viewer 2.1をインストールしています。

Windows 7 での拡張子表示

以前Windows Vistaでの拡張子の表示というエントリーをしましたが、これまた恒例の拡張子表示の説明です。

1.エクスプローラーを開く
2.Altキーを押す。すると、画面上部にメニューが開くので、【ツール】-【フォルダオプション】を開きます。
3.表示のタブを選択します。
4.登録されている拡張子は表示しないのチェックを外す。

拡張子の表示

















2009年10月24日
Windows 7 を購入し手元にあるのだけれども

インストールできないのですよ。

Windows 7のスタートキャンペーン的なもので、Professionalを14777円で購入し、手元に届いているのですが、残念ながらインストールできません。

内臓DVDドライブに挿入するも、吐き出されます。

きっとDVDドライブ側の問題だと思われますが、現時点で手元に動作に間違いがないDVDドライブがないため、切り分けが出来ません。

割と残念です。

終戦

まずは讀賣ファン、選手、関係者へおめでとうと言いたいです。

また立浪の最後の打席での暖かい拍手、素敵でした。

今年は讀賣にがっつり負け越し、最後もボコボコ。

初戦をとったのがえらく昔に思えます。


その後は勝てそうで勝てない試合をして、最後の今日はまさにふるぼっこ。

日本シリーズを闘わないということは、早く切り替えることが出来るということで、超前向きに考えましょう。

選手の皆様お疲れ様でした。

秋季キャンプまでの僅かな間、ゆっくり休んでください。


あと、戦力外通告は一日も早くしてください。
言われるほうは、早いほうがいいです。トライアウトに向けて調整が必要ですし。

2009年10月23日
王手!

今日は勝てると思っていたわけですが、浅尾たんやってくれましたね。

結果は仕方ないとして、Yahoo!スポーツのコメント見てたら、浅尾泣いてたとか。
実際に見てないので分かりませんが、もし本当だったら情けないわ。
浅尾だったらあながり無くもないなと思わせるのもありますが。

結局仕事で一切見てません。
逆転された当たり、ライトオーバーの打球ですが、藤井は深追いしすぎたのでしょうか?
ダイジェストでしか見てませんので、自分では判断できませんでしたけど。

流れは来ていただけに、ミスが原因で負けるとは、もう確実に敗退しますな。

正直勝ってはいけないと思いつつも、やはりファン心理で勝って欲しいと願ってしまいますが、1勝3敗の楽天とは違って、全く勝ち進む雰囲気ありません。

浅尾を途中降板させられなかったベンチのせいなのかな?
まぁいいや。

明日も良い試合見せてください。

2009年10月22日
最近の若い奴ら

すぐに調子に乗る。というわけで、野本。

初回のライト前ヒットの返球をカットに返さずサードに直接返すもんだから2、3塁に。
後続を打ち取ったからよかったものの、先日の"レーザービーム"に酔っちゃって。

で、チェンは3回の坂本の粘りに負けてしまったのかなと。
アウトはとったものの10球粘られ、続く松本は12球費やした上にセンター前。
両者ともに2-1と先に追い込んだのに粘りに粘られる。

必死さが呼んだ逆転劇。

こちらはというと、5-2と逆転された後の5回表。
えらくあっさり2番荒木からの攻撃が終了。
三者凡退、全14球の"粘り"でした。

ま、しゃーない。
ネスソンの目処がたったのがせめてもの救いですかね。

2009年10月21日
完勝

思いがけず初回から5得点。

しかも、覚醒が待たれる野本の3ランってのがいいです。

結局野本はホームラン1本に終わりましたが、明日以降の対戦に相手が気を使ってくれれば、その前後が楽になろうかと。
それで十分な一発だったかな。

あと、3回のブランコのHRも効果的。
2回に反撃の狼煙となりそうだった1失点の後だっただけに、完全に試合の流れをつかんだ一発。
CSに入って調子がよくなってきたところで、マイケルの死球。
ちょっと残念だったけど、調子悪くならなければいいんだけど。

中継ぎも安定した展開。
5人も投げて被安打2は見事。四球も2つのみ。

これぞ中日野球というところでしょうか。

うん、でも調子に乗って勝ち続けるのはいやよw

2009年10月19日
次のステージへ

この戦いを通じて、これまで輝きを見せることが無かった野本だったり、平田だったり、浅尾だったりがより高いところへいくためのステップとしてもらいたい物です。

別に東京ドームへとかそんな事は正直どうも良くて。

ただ、東京ドームへは正直行きたいw

レフドラの熱さを見せて欲しいものです。

で、こういう時だけ応援団が行くのであれば、それはただの邪魔ではなかろうかと。
いや、行くかどうか知らないですけどね。

それにしても、ナゴドのライスタに陣取る応援団の多さに驚きます。
で、攻撃中にその姿がテレビに映ることがありますが、へらへらしてて応援歌すら歌わない。

ナゴドが嫌いという人がいる理由が分かります。

ってどうでもいいですね。

明後日から東京ドームという事で、現地行かれる方、是非是非楽しんできてください!

2009年10月06日
フェニックスリーグ参加選手発表

そうですか。中里は居ませんか。

そろそろ本格的に心の準備をする必要があるのかもしれません。

2009年10月03日
若くない若竜の一撃で日本一に

2009年10月3日 巨人 - 中日 ファーム日本選手権

先発の伊藤はテンポもよく、ただフォークは大塚の言うようにチェンジアップ気味っぽく、逆にそれが効果的ではあったのだけれども、あれは意図していたのかどうか割りと心配だったりした。
でも、最後はピンチを招いたものの、今シーズン初先発を見事にこなし、一歩も二歩も成長できたんじゃないかなと。

あとを継いだ鈴木もMVPの賞に恥じないピッチング。
岩田、金剛も流れを断ち切らず、難しい展開をしっかり〆てくれました。

打つほうは、相手投手が久保ということもあり苦しみましたが、ビョンのボッテボテのあたりで先制、井上一樹の一撃と、全くもって若くない若竜が得点にからみ、日本一になりました。

来季以降、楽しみな存在になりそうな投手が多く出てきた反面、野手は伸び悩んでいる感満載ですが、今日の一試合見たところで、そんな事が分かるはずも無く、秋季、春季キャンプでは頑張ってらもらいたいものです。

ちなみに、70番さんはちゃんと胴上げに加わっていて、元気な姿を見ることが出来ました。
できればマウンドで見たかったのですが。

戦力外

立浪のように惜しまれて辞められる選手なんて本当に一握りなわけですが、戦力外通告がいよいよ本格化してきました。

西武が三井、岡本慎ら4投手に戦力外通告

木田、城石らに戦力外通告=ヤクルト・プロ野球

どうも中継ぎから選手の調整に入るんですかね。
岡本は言うまでも無く中日出身で、割と批判的に見られがちでした。
中継ぎや抑えであれば、致し方なしですけど、厳しいポジションです。
まだ34であればもう一花仙台で咲かす事は出来そうだと思いますが、中日がもう一度とりに行くなんて事があれば是非応援したいものです。

正津英志。
中日では貴重な右のサイドスロー投手で、トレードの対象となった時は勿体無いなと思って見ていたものです。
移籍後は、目を見張るほどの成績を残せたわけではなく、何かひとつ切欠があれば大ブレークしたんじゃなかろうかと思わせるピッチャーでした。
これで引退だそうですが、お疲れ様でした。

三井も勿体無い感じがしますが、このあたりが限界なのでしょうか。

知った名前が戦力外になるのは寂しいものです。