スタメンでしたね。
ついに7番がスタメンから消えました。
岩瀬の降板とともに、不可侵域の設定を壊したのかどうかというとこですが、そもそも試合途中での降雨中止が濃厚な中で始まった試合ですし、それを想定してのスタメンとかってのは勘ぐりすぎでしょうか?
ちなみに平田りんとは、サンドラで何故か出演することがある、こりん星人のゆうこりんが、平田を呼ぶ愛称です。
って、わざわざ説明する俺、割と東海地方以外のドラファンにやさしいw
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スタメンでしたね。
ついに7番がスタメンから消えました。
岩瀬の降板とともに、不可侵域の設定を壊したのかどうかというとこですが、そもそも試合途中での降雨中止が濃厚な中で始まった試合ですし、それを想定してのスタメンとかってのは勘ぐりすぎでしょうか?
ちなみに平田りんとは、サンドラで何故か出演することがある、こりん星人のゆうこりんが、平田を呼ぶ愛称です。
って、わざわざ説明する俺、割と東海地方以外のドラファンにやさしいw
この2試合ほとんどみれず、3タテをくらった讀賣戦においては、大阪へ出張に行き、携帯で経過を見つつ、それをみて大いに飲んだくれていた僕が来ました。
皆さん元気ですか?
そうですか、岩瀬が気になりますか。そうですね。岩瀬気になります。
昨日、岩瀬が炎上。
あやうく試合を落とそうかという寸前に、なんと浅尾投入。
投球は見ていないけども、きっと岩瀬続投ならば、米野にさえヒットを打たれ、サヨナラなんてストーリーが出来上がっていたのでしょう。
ですが、岩瀬を交代させたベンチには、
「これは1試合限定の処置」
なのか
「これは優勝するためにすべてのカードを切り倒す」
ということなのか、とりあえずはっきりしてもらいたい。
岩瀬程の投手にたいしても、交代を要求するのであれば、とりあえずビョンを2軍に下げたりだとか、疲れた疲れたと言っているのであろう、谷繁に代わって小山を使わないであったりだとか、それこそ調子が悪すぎる、井端、ブランコ当たりを放牧してみるとか、いろいろやっていただきたい。
いや、やるべきだなんて思うわけです。
でも今日もスタメンは、"不動"のスタメンであるあたり、岩瀬を含めたすべてに対し、メンタルフォローをお忘れなくというところでしょうか。
で、今日も守護神は守護神たる仕事が出来ず、さくっと失点、やる夫の勝ちを消してしまい、山井にセーブが付くという不安定な仕様。
この3連戦という限定で考えるならば、別に岩瀬ちょっと休みなよ、と言いたいところだけども、代わりの利かない職場に着かせている以上、岩瀬に復活してもらわないと、讀賣追い上げどころか、3位転落なんてストーリーも簡単に描けるわけで、それほど岩瀬の存在は重く、逆に浅尾が最終回マウンドに立っている姿なんて今は想像できないくらい、存在は軽く、改めて岩瀬について考えさせられる神宮のマウンドでした。
ま、こんな展開を演出した、先発には、中日新聞の夕刊で連載を今日終えた、張さんに代わり、「喝」といいたい。
またまたガイエルに(ry
あと、山井の投球はどうだったのですかね?
子供を寝かしつける時間だったわけで。
セーブをつけるに足る投球でしたか?
見たかったです。
負けて当然の試合。
川井は中5日だった割に持ち味を発揮していたけども、昨日、今日と同じ面子に打たれているのは、ピッチャーのせいじゃない、谷繁だったってこと。
ラミレスには2日で8安打、古城は5安打。
うん、情けない。
お互いにプロだから相手の裏をかいたり、技術の攻防がそこにはあるのだろうけども、それでもがっつりかもにされている、しかもこの大切な首位攻防で。
工夫もなんもあったもんじゃない。
当然谷繁以外にも敗因はあるわけだけど、単純に打たれすぎ、打たなさすぎ。
こんなんで勝とうだなんて恥ずかしい。
勝つべきチームではないということ。
お金払って見に来ている客に失礼だと。
まだ本当の首位攻防は先だなんて言わせない。そうならばローテ組み替えないだろうと。
折角の平田のHRが霞む。
とはいえ、谷繁がいなければ、今の順位はないわけで、まぁがんばれ。
序盤から割りといやな予感がしていた。
それはとにもかくにも、2打席で3つのアウトを獲得するという某7番のせいだったり、チェンの被安打が多かったりしたからな訳だけども、そんないやな予感が当たってしまうしということで。
7番については、もういいか。
試合自体は、それほど見れなかったけど、2失点の古城とラミレスへの投球は、思いっきり失投で、特にラミレスへのフォークはそれはそれは酷い球だった。
その他は、ヒット打たれるも、後続を抑えるこれぞ防御率トップという投球だったけど、失投を見逃さなかった二人に負けたということで。
浅尾は、こんなもんかなと。
絶対的セットアッパーには後もう一歩。
これを糧にしてくれればそれでおk。
打つほうは、6回以降出塁0と、数字を見るとまぁ不愉快だけども、ゴンザレスが良かったと。
クルーンも、たまたま今日出来が悪くなかっただけで、このまえの7番がお立ち台立ったみたいに、まぐれだってことで。
これで連勝が必須となりました。
ペナントが終わらないように。
まだ3つ目の勝利ですか。
遅ればせながら、やっと先発ローテに入ってきたかのようなピッチングでした。
これが真の姿であり、来週も再来週も日曜日は安心してみれるようなピッチングだといいな~
が、四球出しまくっている姿も容易に想像できるので、まずは出しまくってもいいからきっちり抑えてくれればと。
三振もがっつりとっていて、7回で毎回奪三振は終了しましたが、らしさ爆発といったところでしょうか。
結局中日は先発メンバーがそのまま残念なことに試合の最後まで一人も代わらず。
*残念なのは某7番ですけど
近代プロ野球においては、割と珍しかったり。
打つほうは、井端がえらく久しぶりと思えるほどヒットが出てなかったけど、最後の最後に帳尻合わせてきてのと、某7番が微妙にヒット打ってて、これまたうざ(ry
ブランコも打率の低下が落ち着いてきて、今年は.280位なのかなと。
某さんは、もう来年の事は語りたくないけど。
ということで、来週は天王山。
讀賣との直接対決。
現地行かれる方は、楽しんできてください。
最低でも2勝1敗で終わらないと、ペナントの行方が決まってしまいそうです。
それくらい讀賣も強いなということで。
CSの放送中にも言っていましたが、井端とビョンで打線が切れる切れる。
ビョンで切れるのは想定内。別に驚くことではないし、悲しむことでもない。
井端はここ最近、良からず悪からずで調子は逓減傾向。
首位打者はやばいなと。
長いシーズンだから、そんな日もあるさということです。
ついでに藤井もノーヒット。
11回藤田のライト前は返球が良かったら、どうっていたのかと。
肩に力入りすぎ。
和田のように、楽に返球して欲しかった。
やる夫は、今日もやる夫で、いつものやる夫でした。
別にどうでもいいです。
いつも同じことをする、失敗をするということでね。
吉見対決は、うちの吉見の勝ち。
6回2失点と防御率をあげる結果となりましたが、勝つことも大切だし、試合を作ることも大切。
それが出来る子=吉見だと。
目を細めて見たくなります。
上位打線がさっぱりでも、何故か安牌の7番が打ったり、藤井の好調が持続したりで、良い感じです。
とりこぼさず、3タテと行きたい所ですがどうなるでしょうか?
ここは相性の良さを存分にはっきして、広島戦でできなかった3タテで讀賣を追い詰めたいところですが、奴らもつえーな。
勝ち癖、負け癖なんて言葉がありますが、とりあえず川井の負け癖が気にはなりますな。
負け癖ついているときは、得てして好投していても援護がなかったり、
勝ち癖ついているときは、得てしてバカバカ打たれていても援護がすごかったり、
ま、そんなもの。
1年闘ったことが無いピッチャーなら不安にもなろうけども、いつか勝てるからがんばれ。
5回まで1安打ピッチングだったから先発の役割は十分に果たしている。
打てなかったのが問題だってこと。
7番が安牌なのがね。。。
8回に大勝越大会だったようですが、ええ、いつものように寝かしつける時間で見ておりませんYO!という毎日を送っております。
打者11人の猛攻撃。
途中ビョンのお約束三振があったようですが、それでも6得点。
相手がシュルツというのも大きいでしょう。
防御率、与四死球もそれぞれ低く、中継ぎエースな訳ですが、その選手を打てたのは大きい。
対広島残り8試合。全勝してしまうのではないかと。
こういう展開になると、追いかけている方が、追いかけられている方よりも楽に試合できそうですね。
最後に朝倉。
どうしちゃったのでしょうか?
後半戦は中田の活躍も必要ですが、朝倉、小笠原がどれだけ勝てるかによって、貯金数も大きく変わりますし、大型連勝が出来るかどうかの分け目な訳ですが、大きな故障でないことを願います。
最後の最後で詰めがあまく、完封リレーが途切れてしまいました。
最後の1人で。
3-0で迎えた9回、今日も子供を寝かしつけるのに試合は見れませんでしたが、立浪タイムリーで4-0。
セーブが付かない展開となり、河原投入。
3球で2アウト。まではあっさりとるものの、4球目を小窪にヒット、6球目を末永にヒットを打たれ降板。
2アウト2、3塁になり岩瀬登場。
代打緒方は2球ファールで追い込むも、粘られて2-3に。でタイムリー。
河原に自責点が2つ。
本当に勿体無い。
河原はあと1つのアウト、岩瀬はあと1つのストライクを取れずに失点。
対戦成績で圧倒的優位に立つ中日だけども、この3連戦を戦うに当たって、チェンのストレートでイメージ悪くしておいて、残りの2戦もゆとりを持って戦いたいところだったけれども、最後の最後で綻びが出て、もう負ける気しませんよ~という雰囲気を作りきれなかったのが残念でならん。
が、勝負ですので、こういう日もありますね。
勝ててよかったということで。
1勝1敗ならばよしとしておきましょうか。対ヤクルト戦だしね。
ということで、正直今日はほとんど試合をみていませんでして、流れが悪いなか0-1で負けていればこのまま何も無いでしょうということで、子供を寝かしつけたわけです。
9時半くらいにその仕事を終えどうせ終わっているだろうと思ってCS見てみるとなんと1-2で負けてるw
直後に3点目。
ブランコに一発でて、しかも林だしゲームを振り出しに戻せただけで十分でしょうか。
あとは、聡文が勝ちゲームで使える目星がついたのと、河原の安定感は見事!
そうだ、幸平は2軍かね?
たまにしか試合出ないんだから、ちゃんとバント練習しておきなさい。
ベンチに戻る君を66番が冷たい目で追ってましたよ。
結果は勝ち。
それでOK。という試合でしょうか。
タイトルにある通り、過程は敢えて振り返らないようにし、良いところだけをピックアップ!
小笠原・・・不用意なHR以外は割と見事。ただ、三振はちゃんとしておけ
井端・・・良い当たり!
ブランコ・・・マルチ!
あれ、、、書くこと無い、、、
浅尾、岩瀬の部分は子供寝かせつけタイムだったため今日も見られず。
最後の一人を岩瀬が抑えたようですが、なんだか昭和のセーブポイント獲得!のようで懐かしい感じですが、なぜにそんな采配?
ということで、ヤクルトに対し望外の連勝。
ここは3タテで少しでも借金返済しましょ
井端、荒木の足は素晴らしかった。
試合が決した後とはいえ、明日以降バッテリーが気を使うことは間違いなし。
当然出塁が前提だけど、二人して調子が上向きだし問題ないだろう。
吉見は、、、酔っ払いすぎてて、ちゃんと見ていませんw
それほどよくなかった気がするのは酔いのせいでしょうか?
仮にそれほどよくなかった前提でこの先書き進めますと、
悪いなりのピッチングが出来るようになったのかなと。
完全に一皮剥けましたか?
これで12勝目。
そろそろ最多勝、最優秀防御率あたりが視野に入ってきた感じですが、どうなることやら。
サヨナラ勝ちだなんてことは、自分にとってはどうだっていいことですw
いや、プレーしている選手に対しては失礼を承知で。
久しぶりの登板じゃないでしょうか?中里。
5回を投げて、71球、被安打5、四死球1、三振3、自責点2と、どれもこれも中途半端という印象の数字です。
四死球が1というのは良かったものの、三振が3つしか取れていないのは、先発で力をセーブしていたからなのか、キレが無かったのか。。。
3-0で勝っていた試合ですが、2点を失い、後続が打たれ勝敗は関係ありませんでしたが、登板しないことには、1軍への昇格もないわけで、来週も投げられるように調整してもらいたいものです。
間違っても思い出作りの昇格で無いように、、、
阪神に同一カード負け越しか、、、なんて凹んでいたら、まさかの逆転。
とおもいきや、7回に逆転。しかも久しぶりに繋がったね。
まさにラッキー7といいたいところですが、ラッキーではなく、実力(ま、運も含まれていますが)ということで、ラッキー7という表現は大嫌いです。
というのは置いといて、見事な逆転でした。
6回までわずか3安打で四球なし、三者凡退を3度繰り返すという結果だけ見ると貧打。
が、7回先頭のブランコに甘いフォークをHRされ、その後も続く続く。
打者11人を送り込んで6得点。
途中和田、ビョンの連続ヒットでノーアウト1、2塁になった後、藤井がバッターボックスへ。
珍しく初球を1塁方向へバント。
流れが繋がりました。
それが2アウトからの連続タイムリーに繋がったのかなと。
貴重な送りバントでした。
その前の2アウト満塁のピンチで河原が登場。
当然の如くというか、かなり涼しい顔で狩野を打ち取るあたり、ベテランであり、死線を潜り抜けてきた強さを感じました。
投球は2球ですが、勝ち星に値する見事な投球であり、チームへの貢献でした。
見事!
アキフミ以降も見事でしたが、この展開で浅尾を出さねばならぬ投手陣が、、、
やられそうなピッチャーしか居なかったか。連投はさせたくなかったかというところですかね。
コバマサ、長峰はこういう展開で出してもらえるようになればいいんだけど。
岩田のカーブは凄かったです。
コントロールもキレも。最低でも試合の前半は。
後半は見れなかったのでなんとも言えないけども、完投されているということはつまりそういうことなんだろう。
それも初回付け入る隙はあったはず。
ノーアウト3塁。荒木、森野、ブランコが三振。
ゴロなりフライなりを打てていたら、展開自体変わってきていたことだろう。
朝倉も違った気持ちで投球も出来たことだろう。
が、タラレバ。
結果は無残なもので、一矢も報いることが出来ず。
同じ負けでも、明日以降に繋がる負けであって欲しいわけで、コバマサ、河原は安定感があり、長峰はテスト中であり、そのテストは少しだけクリアできたかもねという程度。
明日以降に明るい兆しがあるわけではない。
散発4安打、代打も機能しないでは、兆しも何もあったもんじゃない。
ま、こういう試合もあるさということかな。
http://www.jreast.co.jp/suicainternetservice/
名古屋に戻ってすっかりSuicaなんか使わない生活となりました。
そもそも電車に乗らないという生活なので、至極当然なわけですが、それでも東京や大阪に出張があると、JRに乗ることもあるので、たまには使うわけです。
今までは、東京に出張に行くと3000円くらいチャージしてくるわけですが、何故か半年先くらいまで東京の出張がなく、Suicaなのに名古屋や大阪でチャージできるのかい?などということを考えておりまして、きっと出来るんだろうけど、全く調べず。
で、今日Suicaインターネットサービスなるものを発見。
自宅でSuicaにチャージが出来るというものです。
パリソつかってですけどね。
簡単にいうと、クレジットカードからSuicaチャージが出来る
ということらしいです。
早速登録してみました。
FFでは登録できません!
IE8でも登録できません!
IE7の環境がありません!
あることはあるけど、一つ前のPCを持ってくるのが面倒です!
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20080324/1206352854
を試しましたが、うまくいきません!
*vistaの64bitだから?
会社のPCはIE7ですが、ログ追跡ツールが入ってしまったので、使いたくありません!
八方ふさがりです。
そのとき、モバイルSuicaなるものを発見!
自分の携帯が対象機種であることを確認。
でも面倒!
携帯の小さい画面で登録とか超面倒!
ということで、とりあえず何もしませんw
結果だけ見るとですね、得点をした3回、4回以降は、ヒットわずかに1本。
しかも9回。
チェンだからもう大丈夫♪なんてことは無いでしょうが、気が抜けている感はありますね。
ただ、そのチェンも暴れている感じで、内容はさほど良かった訳ではなさそうで、四球も割りと多くありましたが、力が勝っていたのでしょうか?
打たれたのも散発だったし、ピンチらしいピンチも冷静だったのでしょう。
これで、自身4連勝。防御率もまたあがるということで、吉見とのエース争いはまだまだ続く。
基本的に現金を使いたくありません。
特に4桁台の支払いはカードもしくはEdyが使えれば100%現金では払いません。
一人欧米化しているわけですが、最近ではそれほど珍しい人間ではないはず。
そもそも現金を使うことのデメリットが大きく、
・ATMに行くのが面倒
というのが一番の問題でした。
今となっては、コンビニにいくらでもあるので、さほど困ることはありませんが、それでも手数料がかかったりします。
自分はcitibankがメインバンクで、一定額以上の預金があれば手数料還付されるからダメージないですが、そんなサービスも広まりつつあるから問題ないのかな。
ただ、コンビニにATMがあるとしても、やっぱり面倒。
ということで、カード払いです。
ちなみにEdy払いだと、
・サークルK、サンクスの場合、100円につきなんかポイントが1P付く
・Edy一回使うと最低1Pなんかポイントが付く
・200円使用につき、楽天のポイントが1P付く
もうひとつ、Edyチャージでポイントが付くカードを利用しているので、20万チャージすると2000円くらいバックがあったはず。
本当はメインカードでチャージしてポイントが付けば一番だけど、改悪でそうならなくなっちゃいました。
最初の2つは調べればわかるけどやっぱり面倒w
楽天のポイントは、例えばANAのマイルだったりほかのポイントにもなります。
陸マイラーとしてはANAにしたいところだけども、Edy払いだけで15000マイルとはならないので、一番使う楽天にしています。
カード払いは、ユナイテッド航空のマイルが1000円につき15マイルつきます。
現在のマイル残高は31万強。うちフライトマイルは5万くらいじゃないかな。
カードにしろEdyのような電子マネーは現金に無い特性、ポイントが付くってのが魅力でして、それでもカードは際限なく使いそう、、、などという声を良く聞きますが、僕はいい歳なのでそんなことにはなりませんw
ということで、効率的な生活を送っています。(自分比)
最近子供を寝かしつけるのに、8:30以降試合がほとんど見れません。
だから、岩瀬は久しく見ていない気がします。
で、今日。
中田はいいピッチング。
試合も6-1となり、寝かしつける以外にも、アンパンマンが見たいやら、しまじろうのDVDが見たいやらでテレビを奪い取られ、今結果を見てみると、岩瀬にセーブ着いてるw
って最後に3ランですかね。
佐伯が最後の最後でエラーを帳消しには出来ないものの、一発やらかされ、続く吉村は抑えたものの、石川にもヒット。
そりゃ代えられる。
完投出来ないか。今日の展開で。
後半の追撃には必ず必要なキーマン。
それがこういった出来だとは、、、
残念でなりません。
ただ、白星付いてるし、前向きに考えて欲しいもんです。
打つほうは、ブランコにHR。
藤井はスタメン落とされた後、割といつもいい活躍しているイメージがありますが、どうですか?
万遍なく打てたのは良かったけど、それほどの集中打がなく、先発吉川が変わった後もどうもピリッとせず。
中田と同様に、勝ち星が付いて良かったです。
讀賣が落ちてこない以上、着いていくのみ。
今日は勝てる試合だった。
9回の藤井に象徴されるように、やるべき事が出来ない。
今日に始まったことではないけれども。
3番、4番、6番がノーヒットですが、それでも延長まで粘れたのは収穫なのかな、収穫というほどのものは特に無い気もするけども、そう思うようにします。
で、なぜライトに7番が、、、
2軍で結果残していたのでしょうか。
=>ファームで3割超えてました。
小笠原は、一度ローテからはずしても良かろうかと。
なんだか厚遇されている感じが、それも去年からしているのですが、気のせいでしょうか。
でも今ファーム公式HP見てみると、あげるべき投手がどうもいないわけで。
そういえば、中里先発ローテからはずれているようです。
と、1軍から現実逃避してみました。
なんだか変な文章ですが、読み返し、反省はしません。
昨日の最後の打席、ブランコがタイムリー。
割と重要な打席だったと思っていたが、今日も今日とてヒットは出ず。
外角の変化球の見極めが非常に悪く、4三振中、3三振までが外角。
もうひとつは内角の変化球でした。
いいときもあれば、悪いときもあるわけで、ジャパニーズドリームを体現化するためには、この夏場はえらく重要であるし、スランプを克服するためにも、より一層の奮起を望むところです。
あともう一人不発が。
和田。
5打席、3打数ノーヒット、2三振。
2四球というのもあるけれども、取り残されて蚊帳の外って感じでした。
これまた仕方ない。
こんな日もあるさ。
逆に森野が大当たり。
5打数、5安打、5打点、2HR。
振れば当たるとはこういう日のことを言うのでしょう。
エラーはご愛嬌ではすまんけど。
吉見は粘りのピッチング。
チェンには負けんって所でしょうか。
7回を投げて127球ってのが本日のつらさをあらわしているようです。
その後のパヤノが大変。
5点差あってよかったよと。
浅尾の火消しは見事でしたが、今日は投げさせたくなかった日でした。
コバマサも割りと良い感じで、7回を任せられる人材としてあと一歩というところですかね。
あと、ライトのポジション争いしている英智と小池が2人がともに5打数2安打。
最後の打席のヒットは、試合が決している場面とはいえ、アピールとしては割りと重要であったと。
二人ともに課題は打撃ですしね。
ということで、13安打、10得点は効率よく、それでいて三振が9というのも、得点差が開いている試合っぽく、明日以降振りが大きくなりすぎないことを祈るばかりです。
今日で開幕連勝記録はストップしましたが、これまで一人で貯金を11も作ってくれていたわけで、今の中日のポジションがあるのも川井がいるおかげと言っても過言ではないのかと。ちょっと言いすぎですがw
連勝があれば、そのうち止まるもの。
それがたまたま今日であったわけで、残念ながら立ち上がりから不安定であり、そこに大和が付け込みボークを誘ったわけで、そこから軌道修正できなくなり、失点を重ねたと。
今まで眠らせていた金本、新井にも打たれれば、失点もでかくなるというもの。
それでも投げ続けさせたのは、ローテーションピッチャーとしての自覚を持たせる意味と、中継ぎを無駄使いしたくないという意味が二つあるのかなと。
柱であることは間違いないピッチャーですから、さくっと切り替えて、来週の阪神戦ではリベンジを。
6回まで投げた川井のあとは、ネルソン、コバマサ、アキフミ。
ネルソンが四球を1つ与えた以外は、パーフェクトであったので、例え点差が開いていて、相手もダラダラしていたかもしれませんが、それでも収穫はあったのかと。
打つほうは、かろうじて完封は間逃れたという事以外に、ブランコの久しぶりの打点が重要ではなかろうかと。
球宴後、デットボールもあるけども、内角をエグく攻められている今、少しでも気持ちよく明日の試合に望める希望の一撃だったのではないかなと。
上位打線が当たっていたのに得点が出来なかったのも大きかった。
初回、川井が失点を重ね、その後の久保の立ち上がりは決してよくなかったけども、森野がゲッツーで相手を助けてしまったのが一番残念だけども、そんな日もあるさ。
とにかく切り替えて、横浜をまたまた三たてする感じで。
ちなみに、今期は11勝1敗、現在8連勝中です。
http://www.npb.or.jp/award/2009month_win_cl7.html
月間11ホールドを評価されたとの事。
これセリーグ記録だそうで、オールスターがなかったらもっと稼げていたのだろうけども、フル回転でしたから、丁度軽く休めてよかったのかもね。
それよりなにより、月間MVPの候補選手が発表されていただなんて全く知らず。
7/21に発表された選手はこちら
http://www.npb.or.jp/award/2009month_nom_cl7.html
これからちゃんと見てみよう。
浅尾が月間MVPって中継ぎがちゃんと評価されている証拠ですね。
河原の活躍とともに、中継ぎが安定し始めて勝ち星が増えてきた感があります。
壊れない程度に頑張ってください。
今離脱されると、讀賣へのプレッシャーがすくなるなるしね。
負けるべきという表現が適切かどうかは別として、負けておかしくない試合だと思っていました。
ラジオを聴いていると内容は岩田のほうが数段上だった。
実際の投球はほとんど見ていないけれども、Yahoo!スポーツで見ると、、、
岩田:6回1/3、被安打4、自責点3、4四死球
朝倉:7回、被安打4、自責点1、3四死球
ん?
被安打4???
いや朝倉ですがね、毎回ランナーを出していて、ふらふらになりながら、それでも鳥谷のソロ一本に抑えて、見方の反撃を待ち続ける。
岩田は割りとすいすいだったと、ラジオを聴いているとそんな感じだった。
が、結果だけみると、変わらないですね。
7回の岩田は連続で四球。
ブラゼルのまずい守備も重なっての失点。
そりゃ、点も取れるというもの。
立浪のライト前もあり、球場も盛り上がるし。
対する朝倉は、立ち上がりいきなり死球、続く藤本に初球を送りバント。2球で1アウト2塁。
さらに鳥谷にヒットが飛び出すという、今日も何点取られるのやらという雰囲気にさせておいて、不調の4番5番を迎え、とりあえず抑え切れたのが良かった。
讀賣と阪神の差がここで出たのか。
朝倉はがんがんヒット打たれていたのかと思いきや、上記の結果。
勝利投手の権利は取れてしかるべき結果だった。
が、ベンチでおどけすぎっぽい。
ま、いいか。
最後に立浪。
ミスターまで抜いてしまうんですね。
ここ何年かは打席に立つ回数も減っている中、見事な数字です。
ありがとう。
昨日にほんブログ村からの訪問者がえらい勢いでした。
OUTポイントが740P。
74人のユニークビジターが訪れてくれたということ。
なぜだかは不明ですが、森野が怒っているように見えない件 とうタイトルに釣られたというか、釣ったつもりは一切ありませんが、どうもほかのブロガーの方とは違う方向のタイトルをつけると訪問者が増える傾向にあるようです。
報告でした。
身近に良い選手がいると、比較されるし負けるか!と思うでしょうね。
特にプロであれば、自分最高!って思っている奴が大半を占めるだろうから、尚更その傾向が強くなることでしょう。
吉見とチェン。
日本的な学年では吉見が1つ上ですが、現在の年齢は同い年。
その24歳が切磋琢磨し、防御率トップを争う今、それぞれがカードの初戦を任され、責任感も強くなっているでしょう。
わかりやすい前振りですいません。
で、やってくれました。
2安打、12奪三振、無四球。
見事すぎる完封劇。
まさに"劇"
安定感があり、ストレートの切れが画面を通してわかるくらいのピッチング。
あれで超絶スローカーブがあれば、今中だわ。
惜しむべきは、大和なんて失礼ながら全く知らない選手にヒットを許したこと。
あれが関本だったら、もしかするともしかしたかもなんてタラレバを考えてしまいますが、そんな事同でも良いですね。
金本は調子が悪いにしろ、3奪三振。
すべてが空振りでの三振。
新井と桜井以外は先発奪三振。
そんなに三振でバタバタ切り倒していくようなイメージが無かったですが、今日の球は切れていたということでしょう。
あとは、今日以上のピッチングを続けるなんて事はなかなか出来ないことでしょうから、良いイメージを持ち続けて、ローテーションを守ってもらいたいものです。
打つほうは、和田が大爆発。
安藤の不安定さも手伝ってのことですが、隙を見逃さないのはさすが。
荒木、藤井は進塁打、送りバントが出来ない、ブランコは当てられてからいまいち調子が悪い、とチーム全体の調子はさほどよくないものの、とりあえず勝ちました。
ヤクルト相手に負け越し、下位チーム相手にどれだけ勝ち星を重ねることが出来るか、お得意様からどれだけ搾り取るかという連戦ですが、週頭にこの内容ですと、気持ちよく1週間過ごせそうです。
すいません、こんなタイトルで。
11回李恵践が投じた初球、デットボールを受ける森野。
帽子をとって謝れという森野、向かっていく李恵践。
謝れ!っていう時に自分のヘルメットをとってジェスチャーをする森野。
でも森野の眉毛は両方とも下がっていて、あまり怒っている感が出ない。
そんなドアラ顔の森野が僕は好きです。
ということで、乱文失礼いたしました。
この先も乱文ですが、平にご容赦を。。。
思ったことは、なんだかんだ言っても荒木、井端に依存しているんだなと。
たしかにブランコの爆発力もいい、藤井は今日4安打だけども、良くも悪くも打つほうに関してはアライバ次第なんだと。
正直伸び代がない選手に対し5年契約はどうなのよって本気で思っていたわけですが、うん、必要だと。
二人して調子が良いときはどのピッチャーも手を焼くだろうし、キャッチャーは湯気が出るほどいろいろ考えることでしょう。
最後の最後でしか仕事しないのは、ご愛嬌としても、その力を見せ付けるには必要なエッセンスだったり、それまでが言い方悪いですが、前振りだったりしたのかも。
ま、連敗で対讀賣の2勝の価値が下がりつつある中で、最後の最後で踏ん張った選手達に感謝。
それと、岩瀬。
こんな日もあるさ。
別に誰も気にしちゃいないし。
中田に勝ちが付かなかったのは残念だったけど、付くべき投球が出来なかった以上仕方なし。
来週も日曜日はお前しかいない。
なんとなくなんだろうけども、犠牲フライ失敗率高くないですか?
失敗のイメージが強すぎて、多分率を計算するとそうでもなかったりするのかもしれませんが、最近のドラは犠牲フライで得点が取れていない感があります。
犠牲フライに限ったことではないけども、小技というかやるべき事をやるべきタイミングで素早く決めることが出来ていないんじゃないのだろうかと。
ま、こんなこと書いているのは、藤井が4回1アウト2、3塁で三振。その後2安打しているので、どっちか1本が4回に出ていたらなんて思ってしまいますが、あそこで軽く外野フライ打てれば。。。
7回の小池もそう。
外野フライ打てたからといって、2得点以上取れていたわけではないのだけれども、雰囲気を一刻も早く変えてほしかった。
ま、たらればはこのあたりにして、、、
結局のところ、田中浩康の華麗すぎる守備で負けてしまったと。
立浪のあたりは抜けた!と思わせる一撃でしたが、上手かったですね。
あの守備は金が取れるね。
讀賣も負けてこれで楽しくなったということにしましょう。
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